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ヒガンバナ

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ヒガンバナ

 

近くの田んぼに咲いているヒガンバナを撮りました。画面いっぱいに入るようにヒガンバナが入るようにしました。撮影日 2020.9.20



ヒガンバナ

200921ヒガンバナ_002  
ヒガンバナ

 

英彦山の麓、深倉地区にヒガンバナが咲いていました。里山の秋の風景を狙ってみました。田んぼの畔に咲くヒガンバナのラインと稲刈りが終わった田んぼのラインに気を配りながら奥行きが出るように撮りました。撮影日 2020.9.21



ヒガンバナ

200920ヒガンバナ_001  
ヒガンバナ

 

お彼岸近くになると一斉に咲くヒガンバナ。この時期になると撮影したくなる花です。赤い色の花の魅力でしょうか。撮影日 2020.9.20



龍門峡

200914龍門峡_002  
龍門峡

 

英彦山にある渓流、龍門峡を撮影しました。台風の後だったので、前回よりも水量が増していました。水はとても澄んでいました。撮影日 2020.9.14


筑豊電鉄

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筑豊電鉄

 

流し撮りの第2弾として、夕景の筑豊電鉄を撮影してみました。電車の中の明るさと周囲との露出差が大きくありました。電車の中の様子が分かるように気を付けて現像しました。シャッタースピード 1/4秒。撮影日 2020.8.30



流し撮り

200828筑豊電鉄_020  
筑豊電鉄

 

流し撮りの技術を身に付けようと、電車を撮影してみました。筑豊直方駅から北九州市の黒崎駅まで走っている筑豊電鉄です。田園地帯を走っているところです。シャッタースピードは1/4秒です。電車の動きとレンズを振る速さを一致させなければなりませんが、ここがなかなか思うようには行きません。滑らかにレンズを振ることが大切なのですが、どうしてもシャッターを切るとき動きが止まってしまいます。何とか見られる写真をアップしてみました。撮影日 2020.8.28



波紋

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波紋

 

英彦山の深倉峡で撮影した渓流の波紋です。木漏れ日が、渓流に差し込むと川底がキラキラと輝く時があります。波紋が写っています。川底の石がきれいだと波紋も美しく見えます。川の水は流れているため、波紋は常に動いています。だから、2度と同じ模様になることはありません。そこが面白い所です。レンズの長さにもよるのですが、できるだけ速いシャッタースピート゛で切るようにしています。波紋の動きを写し止められないからです。撮影日 2020.8.24



プロフィール

ynom

Author:ynom
2008年の3月に早期退職をし、現在フリー。野鳥・野草・風景など自然を被写体として撮影している。主に九州で活動している。日本野鳥の会筑豊に所属している。また、日本自然科学写真協会(SSP)会員。

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